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      <title>正月 テーブル コーディ ネイト</title>
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      <description>さぁ、おせちも作って準備万端。でも料理をおくテーブルはキレイにセットされてますか？</description>
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      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>華やかな小物をプラス</title>
         <description><![CDATA[新しい年を迎えるというかしこまった雰囲気のなかに、お正月を祝う華やかな小物も加えたいものです。

赤や黒、金といった日本の伝統的色彩が、食卓に華やかさをもたらしてくれます。おめでたい雰囲気作りに効果的です。

黒色に塗られた漆の折敷に赤い朱塗りの皿を置きます。紅白の祝い箸のはし袋には金色で「寿」と書かれています。

お正月の食卓の花は、松と椿の枝と、赤い実のついた千両を使ってアレンジします。松はいつも緑で永遠を、椿は聖なる神聖な木。

おめでたい赤い色の実が枝に沢山つく千両はめでたさの象徴です。金と紅白の鶴亀の形の水引工芸を足せば、さらに華やかさが増します。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">16華やかな小物をプラス</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 22:12:20 +0900</pubDate>
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         <title>折敷</title>
         <description><![CDATA[折敷は、もともと、茶懐石に使われていたものですが、折敷を使うと普段の食卓がおもてなしの食卓にかわります。

一年中テーブルマット（ランチョンマット）のように使え、和食だけではなく、洋食、中国、エスニック料理にもあいます。

形も正方形、長方形、丸、楕円、半月、扇面、梅形など豊富で、中でも正方形、長方形、半月の形が食器が並べやすく、使いやすい形です。

リバーシブルで両面使えるものもあります。

材質も漆器だけではなく、安価なプラスチックの折敷も作られていて、いろいろな色のものがあり、コーディネートの幅を広げています。



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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">13折敷</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 22:11:06 +0900</pubDate>
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         <title>漆で和の雰囲気を</title>
         <description><![CDATA[何千年にもわたって使われてきた漆器のもつ伝統的な美しさがお正月の華やかなテーブルに日本の美をもたらします。

漆器は海外では「ジャパン」とも呼ばれ日本を代表する工芸品です。

朱色や黒の漆器がひとつあるだけで、あらたまった和の雰囲気のコーディネートになるので、お正月にはぴったりです。

漆器の折敷（おしき：食事用のお盆）や重箱、屠蘇器などお正月には欠かせないアイテムです。その中でも、特に折敷は、テーブルコーディネートに使いやすくおすすめです。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">14漆で和の雰囲気を</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 22:09:58 +0900</pubDate>
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         <title>クロスは白</title>
         <description><![CDATA[クロスに白を使えばフォーマルなイメージづくりができます。

ダマスク織りと呼ばれる花などの地模様のある白いクロスを使えばよりフォーマルになります。年に一度のお正月だからこそ、今年は少しフォーマルに決めてみましょう。

また、白いクロスがない場合は、柄のないシンプルな無地のクロスがおすすめ。

たとえば、白に近い淡い色のピンクやクリーム、グリーンのクロス。
また、赤や、黒、グレー、ベージュなどの無地のクロスも漆器の色味を映えさせるのでおすすめです。

元旦に使う為には、暮れのうちにアイロンでしっかりクロスのしわを伸ばしておきましょう。

やっぱり白は清潔感があっていいですねvv


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10クロスは白</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 22:08:52 +0900</pubDate>
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         <title>屠蘇とは</title>
         <description><![CDATA[屠蘇（とそ）とは、一年間の邪気を払い長寿を願って正月に呑む薬酒です。

昔から、「一人これを呑めば一家病無く、一家これを呑めば一里病無し」と言われ、正月に祝いの膳には欠かせないものとなっています。
「屠蘇」とは、「蘇」という悪鬼を屠（ほふ）るという意味です。

数種の薬草を組み合わせた屠蘇散（とそさん）を日本酒や味醂に浸して作り、小・中・大の三種の盃を用いて飲みます。

正月に屠蘇を呑む習慣は、中国では唐の時代に始まり、日本では平安時代からと言われています。
宮中では、一献目に屠蘇、二献目に白散、三献目は度嶂散を一献づつ呑むのが決まりであっりました。
貴族は屠蘇か白散のいづれかを用いており、後の室町幕府は白散を、江戸幕府は屠蘇を用いていました。
この儀礼はやがて庶民の間にも伝わるようになり、医者が薬代の返礼にと屠蘇散を配るようになりました。




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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03屠蘇とは</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 22:06:45 +0900</pubDate>
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         <title>雑煮</title>
         <description><![CDATA[元来は武家社会における料理であり、餅や野菜、乾燥食品などを一緒に煮込んだ野戦料理では無いかと考えられています。

この料理が次第に武家社会において儀礼化していき、やがて一般庶民に普及したものとみられます。
本膳料理においては最初に雑煮が出され、武家社会における饗宴には欠かす事のできない料理であったと見られます。

雑煮の料理法は地域ごとに特色があります。
例えば名古屋では餅と小松菜の一種のもち菜を入れて醤油仕立ての汁にし、鰹節をかけたものに対し、富山ではそれに加えて魚や蒲鉾などを入れて食べます。

島根や鳥取では汁粉を雑煮として食べる。具材、だし、汁、餅の形状・有無、味の濃さなど、それぞれ地方によって特色があります。

お雑煮って家々で違ってません？入ってる具とか。。
友達の家とかに行って、食べ比べたりすると楽しいですよね。



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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08雑煮</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 22:04:29 +0900</pubDate>
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         <title>御節料理</title>
         <description><![CDATA[御節とは本来、暦上の節目、季節の変わり目などにあたる節日（せちにち、節句）のことを指します。

節日には祝事を行い、祝い膳がしつらえられた。このとき作られるめでたい料理が、御節料理と呼ばれました。
正月元日も、昔から、山に帰った田の神を呼び戻すために祝われる重要な節日とされました。
現在では、一般に祝う風習のある節日は正月のみとなりました。
このため、御節料理は、正月に作られる料理のことのみを指すようになりました。

御節料理の基本は、お屠蘇、祝い肴三種（三つ肴）、雑煮、煮しめである。地方により、三つ肴、雑煮、煮しめの内容は異なります。
このうち、三つ肴と煮しめは、重箱に詰めて供されます。
一般的には御節料理とは、献立すべてを指すのではなく、重箱詰めされた料理のみを指します。
重箱に詰めるのは、めでたさを「重ねる」という意味で縁起をかついだものです。
一つ一つの料理は、火を通したり干したり、あるいは酢に漬けたり味を濃くするなど、日持ちする物が多い。これは、火の神である荒神を怒らせないため、正月に台所で火を使うことを避けるという平安時代後期からの風習により、正月には台所仕事をしないからです。
実際には、女性を正月位は休ませるためという意味合いもあります。

女性は昔から働きっぱなしだったんですね。。


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         <link>http://1-5.1004aa.com/2007/07/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04御節料理</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 22:02:38 +0900</pubDate>
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         <title>鏡餅</title>
         <description><![CDATA[鏡餅という名称は、昔の鏡の形に似ていることによります。

昔の鏡は青銅製の丸形で、神事などに用いられるものでした。

三種の神器の一つ、八咫鏡を形取ったものとも言われ、鏡餅が現在のような形で供えられるようになったのは、家に床の間が作られるようになった室町時代以降です。

武家では、床の間に具足（甲冑）を飾り、その前に鏡餅を備えました。
鏡餅には、譲葉・熨斗鮑・海老・昆布・橙などを載せるのが通例となり、これは具足餅（武家餅）と呼ばれました。

今日では、三方に半紙を敷き、その上に裏白（うらじろ、羊歯）を載せ、大小2つの餅を重ね、その上に串柿・干しするめ・橙・昆布を飾るようになっています。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06鏡餅</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 22:01:29 +0900</pubDate>
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         <title>しめ縄</title>
         <description><![CDATA[注連縄（しめなわ）は、神域と外界とを隔てるための、紙垂（しで）をつけた縄です。

神社の周り、あるいは御神体を縄で囲い、その中を神域とする。御旅所にも張られます。

日本の正月、家々の門、玄関、出入り口などに飾る注連飾りも、この注連縄の一形態です。

縄の材料は刈り取って干した稲藁であり、稲作文化とかかわりの深い風習だと考えられます。

天照大神が天岩戸から引き出された際、二度と天岩戸に入れないよう太玉命が注連縄（「尻久米縄」）で戸を塞いだのが起源とされます。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05しめ縄</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 22:00:45 +0900</pubDate>
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         <title>門松</title>
         <description><![CDATA[古くは、木の梢に神が宿ると考えられていたことから、門松は年神を家に迎え入れるための依代という意味合いがあります。

平安時代に中国から伝わり、室町時代に現在の様式が決まったといいます。
主な形状は二種類あります。
基本は竹の先端を斜めにカットしてある、「そぎ」と呼ばれる先端を 斜めにカットした門松

もうひとつは「寸胴（ずんどう）」と呼ばれる竹そのままの形。

3本組の竹を中心に、前面に葉牡丹（紅白）後方に若松を添え、豪華になると梅老木や南天、熊笹やユズリハなどを添えます。

12月29日に飾るのは「二重苦」、9の末日なので｢苦待つ」に通じ、12月31日に飾るのは「一日飾り」といって神をおろそかにするということから、12月28日までに飾るか、12月30日に飾るのが良いとされています。
 
飾る期間は、1月6日の夕方に片付けて、翌1月7日の「七日正月」を併せて7日までを「松の内」と呼ぶことが多いが、地域により1月15日の小正月まで飾るなど、さまざまです。



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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07門松</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 21:58:46 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>正月について</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://new-year.w-d-p.net/">「正月」に関するブログはこちら</a>

本来は1月の別名が「正月」ですが、現在では1月1日から1月3日まで（三が日＝さんがにち）、または「松の内」（関東では1月7日まで。関西では1月15日の小正月まで）を「正月」といいます。

また1月20日までを正月とすることもあり、1月20日を二十日正月（骨正月）と呼びます。

新暦の元日を軸とする「大正月」（おおしょうがつ）と旧暦の15日を軸とする小正月（こしょうがつ）と呼ぶものがあります。

大正月はまた大年（おおどし）、男の正月と呼ぶのに対して、小正月を小年（こどし）、女の正月と言うところもあり、1月1日を元日、元日の朝を元旦「がんたん」と呼びます（「旦」が地平線の上に日の出た様から）。
知っての通り元日は国民の祝日となっています。

数え年では1月1日に歳を1つ加えていたことから、正月は無事に歳を重ねられたことを祝うものでした。
満年齢を使うようになってからはそのような意味合いはなくなり、単に年が変わったこと（新年）を祝う行事となっています。


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         <link>http://1-5.1004aa.com/2007/07/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01正月について</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 21:55:09 +0900</pubDate>
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         <title>花でアレンジ２</title>
         <description><![CDATA[洋＆紫のお正月アレンジメント

洋のお正月のおもてなしは紫を基調に。
ワイングラスにも工夫してみましょう。
洋風料理のおもてなしにはしっとり落ち着いた紫のグラデーションで。とくさを大胆に配置してゲストを驚かせてみてはいかがですか？

◇ 使用した花材
クリスマスローズ　ヘデラベリー　スカビオーサ（薄紫、濃紫）　バラ　カーネーション　スイトピー　とくさ
◇ 作り方
１）花器又は空き缶、空き瓶などを用意。（空き缶、空き瓶には両面テープで葉などをはりつけるときれい）

２）水を含ませた吸水性スポンジベースは花器より2〜3cm高く切り、セロハンで包んで花器に入れる。花器からはみ出た吸水性スポンジベースは角を落としておく。

３）紫を基調とした花は茎を5cm程度に切りそろえる。

４）中央に中心となる花を挿し、前後左右にも花を挿して、全体が半球状になるようにバランスを整える。

５）残りの花を隙間を埋めるように、球の中心に向かって挿す。

アレンジをすればなお良いですが、時間がないというかたでも食卓に花を置くだけで二倍三倍食卓が華やぎます。
ぜひお花を活用して下さいね。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">18花でアレンジ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 17:58:26 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>花でアレンジ</title>
         <description><![CDATA[食卓に花があるだけで、部屋全体がパッと明るくなって、なぜか料理もおいしく感じます。
お花初心者でもできるお正月のアレンジを、プロのフラワーコーディネーターの方のお話を参考にご紹介します。

和＆赤のお正月アレンジメント
花器がなくてもできるアレンジメント。
お正月らしく赤を基調に。

熟したフルーツをたっぷり盛り付けるイメージで、赤いグラデーションの花をどんどん挿してゆくだけです。
ひばに巻いたリボンと葉らんで和の感覚をプラスして、赤い漆器とあわせればお正月のおもてなしに。

◇ 使用した花材
チューリップ　いちご草　カーネーション（スモーキーピンク）　クリスマスブッシュ　ヒペリカム　黄金ひば　葉らん
◇ 作り方
１）水を含ませた吸水性スポンジベースを四角に切り、底面と側面を1枚のセロハンで包む。
２）側面の上下に一周両面テープを貼り、高さを切り揃えた黄金ひばを側面に貼る。
３）ワイヤーをまわしてひばを固定し、はぎれに両面テープをはってリボン状に切り、側面に貼付ける。
４）赤を基調とした花は茎を5cm程度に切りそろえ、隙間を埋める感覚で吸水性スポンジベースに花を挿す。


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         <link>http://1-5.1004aa.com/2007/07/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">18花でアレンジ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 17:56:41 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>祝箸袋</title>
         <description><![CDATA[お正月には祝い箸と呼ばれる、柳でできた両細で中央のふくらんだ、はらみ箸を使うのがしきたり。柳は香りがよく、水分が多くて折れにくいので祝いの席で使われます。

今年ははぎれや和紙で簡単にできる箸袋を手作りしてみませんか？自由なアイデアでお正月気分もいっそう楽しくなります！

【赤い和紙を使った箸袋の作り方】　
１、赤い和紙は好きな大きさに切って箸に巻きます。
２、両面テープで止めます。
３、水引きを束ねたものを箸先に通し、名札をはさみます。

【帯締め風の箸袋の作り方】
１、9×17cmくらいのハギレ、30cmくらいの細いひも、2.5×14cm厚紙2枚を用意します。
２、左側を1.5cm残し、2枚の厚紙を少し間を空けて両面テープで貼り付けます。
３、上、左、右、下の順に両面テープで貼り合わせていきます。
４、細いひもは2本どりにし、帯締め風など好きな形に結びます。




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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09祝箸袋</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 17:47:42 +0900</pubDate>
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         <title>お猪口</title>
         <description><![CDATA[おせち料理によく合うのはやっぱり日本酒です。

おもてなしだからって、お揃いの酒器が無くても大丈夫です！
少しづつ可愛いお猪口を集めれば、センスのいいおもてなしアイデアになります。
ゲストに好みのものを選んでもらうのも楽しいですね。

【お猪口いろいろ】
○磁器薄手盃
口にあたる部分が薄手で反っているので口当たりがGoodです。

○黄交趾蝶ぐい呑
色の境目がケーキの絞り出しの様にぽこぽこして手触りも可愛い。

○磁器高台赤柄盃
少し背が高く、付出しを盛ってもアクセントになります。

○古染付草花紋台付盃
自然発色のコバルト色の落ち着いた花柄。お酒をいっぱいついでも台皿付きで安心。

○磁器網目盃
昔から中風防止のおまじない（線がすべてつながっている）の紋様と言われています

○磁器捻り祥瑞金襴手
ぐい呑
生地に捻りが入り祥瑞という柄に朱と金で後絵された、凝ったぐい呑です。

○磁器豆酒器揃え
普通の酒器の1/3位の大きさの可愛くシンプルなセットで、お酒の弱い人も楽しめ、インテリアにもどうぞ。

○磁器金襴馬上盃
昔、馬の上でお酒を飲むのに持ちやすい形だったとか？食前酒やワインを入れてもいいですね♪



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         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 17:43:31 +0900</pubDate>
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